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カレント店長として
2017.11.17 カレント本店 Raita
from RAITA
自宅より
11月3日に松本カレントシエナがオープンして、飯田のカレントも少し状況が変わり、すごく大事な時期だなと日々感じます。
今までだったら、すごく近い距離でいろいろ話し合いもできたし、状況が把握できました。
さすがに飯田と松本では、すぐ行き来できる距離でもないし、松本シエナの心配もしつつ、でもまずはカレント本店をしっかりと守ること、それが自分の役目だと思っています。
まだ40年しか生きてきてないですが、少なくとも他のスタッフよりは少しばかり、人生は長く見てきているので、それぞれを観察して、気になったことはなるべくその場で言うようにしています。
その中で、仕事は最後レジ締めが終わるまでが仕事。終わるまで、息を抜くことがないようにと言います。
僕たち美容師は、技術職であり、サービス業でもあります。
お客様だけでなく、スタッフが今どう思っているのか、どう考えているのかを、常に考えそこを迅速にフォローし合っていく。
感性なんてそれぞれ違うから、だからこそ足りないところをカバーしあえるんだと思う。
そこを見落としてしまったら、大きな失敗やミスになりかねない。
常日ごろから、そういったトレーニングが出来ていればだけど、年齢、経験年数関係なく、できない人はできないし、できる人はできる。
僕は店長として、この先カレントがどんな規模のブランドとなっていくかわからないけど、どこの店舗に行っても、最低限恥ずかしくないようなスタッフの育成をしていきたいとそう思っています。
だからそういった意味では、縁の下の役割。技術や知識、デザインに関しては先頭に立って走っていけるように、日々勉強してみんなに落とし込んでいきたいと思っています。
継続は力なり。いい日があれば必ずよくない日だってある。
続ける先に明るい未来が待ってるはず!そう信じて明日も頑張ろう^ ^
自宅より
11月3日に松本カレントシエナがオープンして、飯田のカレントも少し状況が変わり、すごく大事な時期だなと日々感じます。
今までだったら、すごく近い距離でいろいろ話し合いもできたし、状況が把握できました。
さすがに飯田と松本では、すぐ行き来できる距離でもないし、松本シエナの心配もしつつ、でもまずはカレント本店をしっかりと守ること、それが自分の役目だと思っています。
まだ40年しか生きてきてないですが、少なくとも他のスタッフよりは少しばかり、人生は長く見てきているので、それぞれを観察して、気になったことはなるべくその場で言うようにしています。
その中で、仕事は最後レジ締めが終わるまでが仕事。終わるまで、息を抜くことがないようにと言います。
僕たち美容師は、技術職であり、サービス業でもあります。
お客様だけでなく、スタッフが今どう思っているのか、どう考えているのかを、常に考えそこを迅速にフォローし合っていく。
感性なんてそれぞれ違うから、だからこそ足りないところをカバーしあえるんだと思う。
そこを見落としてしまったら、大きな失敗やミスになりかねない。
常日ごろから、そういったトレーニングが出来ていればだけど、年齢、経験年数関係なく、できない人はできないし、できる人はできる。
僕は店長として、この先カレントがどんな規模のブランドとなっていくかわからないけど、どこの店舗に行っても、最低限恥ずかしくないようなスタッフの育成をしていきたいとそう思っています。
だからそういった意味では、縁の下の役割。技術や知識、デザインに関しては先頭に立って走っていけるように、日々勉強してみんなに落とし込んでいきたいと思っています。
継続は力なり。いい日があれば必ずよくない日だってある。
続ける先に明るい未来が待ってるはず!そう信じて明日も頑張ろう^ ^

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CTO/ショートヘアマイスター
RAITA
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